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新築現場 進捗レポート

行橋大野井・2棟同時分譲住宅 断熱工事進行中

THE HAUSがスタイル提案する2つの分譲住宅、どちらにもアップルゲートセルロース断熱が採用されます。

 

ブルックリンスタイル住宅の方では既に断熱工事が終了し、壁下地の石膏ボードが張られていってました。セルロース断熱はこのように壁や天井の裏の見えないところで縁の下の力持ち!として頑張ってくれます。

壁の柱と柱の間にぎっしり隙間なくセルロースが詰まってます。

壁の下地であるせっこうボードが張られ、セルロース断熱材は見えなくなってしまいます。

 

スカンジナビアンスタイル住宅の方は、絶賛吹き付け途中!

セルロース断熱材を吹き付ける専用の赤い機械。

施工方法はコチラ

ビフォア(1階部分)アフター(2階部分)

 

 

話は変わって、外壁はTHE HAUSイチオシ!スイス漆喰の塗り壁を採用します。

塗り壁下地のラスモルタルのワイヤーラスの準備がはじまってました。

木造の柔構造に剛体のモルタル壁が地震などの振動によって剥がれ落ちないため、付着をよくするためにこの鉄線を編んだものが絶対必要なものなのです。

 

 

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